リーダー育成ワークショップ報告
11月25日(土)に開催されたリーダー育成ワークショップの報告です。
この季節では珍しく快晴となったこの日、
経営者・起業家・教育機関や企業にお勤めの方々20名が小松ドームに集結!
「リーダー育成ワークショップ 基礎編」
チームマネジメントは組織を動かす!
が開催されました。

■講師
米国CTI認定Co-アクティブコーチ 伊藤滋
■ナビゲーター
銀座コーチングスクール認定プロコーチ 谷口則彦

平成18年11月26日 北陸中日新聞朝刊より
今回のリーダー育成ワークショップには
多種多様なご職業の方々20名が参加されました。
グループワークや休憩時間の際、積極的に交流をされている様子は
ひとつの「異文化交流」といった雰囲気でした。
ワークが進むにつれ「気づき」を得て、
エネルギッシュな表情に変わっていく様子がとても印象的でした。
参加くださいました皆さま、どうもありがとうございました。
次回の活用編(1月27日)にお会いしましょう!
ナビゲーター/エージェントリー代表 谷口則彦
# 次回 vol.2 の詳細・お申し込み


RSS配信とは?
RSS2.0
ATOM0.3
コメント
思っていたより、くたびれてしまいました。私の場合、多少取り組み方が異なるかも知れませんが、知識+αのところで活用していきたいと思います。
投稿者: 匿名希望 | 2006年11月28日 11:22
今までいろんな方とお会いして、話をさせて頂く時に質問をしているのですが、ただ情報を得ているだけで「何で相手と話しているのか?」というのが明確にならず、多くの場合、時間を無駄にしていた。もっと相手を観察するようにせねばと思った。
投稿者: 匿名希望 | 2006年11月28日 11:20
何回かコーチングセミナーを受けたことがあり、本も何冊か読んでいるので、知識は少しではありますが持っていました。しかし、本日、伊藤コーチのセミナーを受講して改めてコーチングの基礎を一から学びたいと思いました。また自分の不足しているスキルが明確に理解することができました。やっぱりコーチングって良いですね。
投稿者: 吉田一彦さん | 2006年11月28日 11:17
何回か別のコーチングセミナーに参加させていただいてますが、毎回自分にとってのコーチングスキルの可能性を考えさせられ、また発見できます。なので自分の事を考えている間はあまり相手の話を聴けていないかもしれません。今回も新たな発見がありました。感謝しています。
投稿者: 匿名希望 | 2006年11月28日 11:14
まずはとても楽しく居れた一日でした。知らない事がというか、気づいていないことが多く、人の意見を聴く以前に自分の話が先行してしまっていて真剣に聴いてなかったように思います。今の私ではコーチングは難しいという所にいますが、何か得たい、変わりたい気持ちはあります。しかし人をコーチングする前にまずは自分をコーチングしてもらいたいです。そしたらもっと目的が見えてくる様な気がします。
投稿者: 匿名希望 | 2006年11月27日 17:41
今まで参加してきた中で時間幅もあり、ワークの割合が高かった部分が一番良かったです。親近感があり尚且つ自分自身はしていませんが質問も多くエネルギーが高かったんだと思います。今日気づいた部分をまた何度も繰り返しもっともっと成長していきたいと思います。最後に、当初は休日だったら参加するという思いからはじまり、この様な場に参加できた事に感謝します。
投稿者: 大島成生さん | 2006年11月27日 17:36
コーチングがどういうものか、よく分かった。具体的実践を通じて体験することが良かったのだろう。もし可能なら各ワークに対して「もっとこうした方がいい」というフィードバックがあるとより理解すると思う。またスキルを身につけることになるだろうと思うが、時間、人数などコストから難しいのだろうと思う。自分は教師をしており、この仕事に役立てられたら、という思いで参加したが、ティーチングとコーチングの違いというものも見えてきた。コーチングこそ人の未来の可能性をより広げていくという意味で、真に人を育てるものなんだろう。とは言っても職業としてのティーチングはある意味ミッションなので、コーチングで使われるスキルをうまく選びながらティーチングに取り入れることが出来れば、真に人を育てるというところに近づく職業としての教師になれるのだと感じる。
投稿者: 匿名希望 | 2006年11月27日 17:31
実際にコーチングを他人(知らない人)にしたことがなく、具体的に質問することが難しいことだと改めて気づきました。子供に対しても使える技術だと思っていましたが、「怒る」と「叱る」の違いは聞けば分かりますが、実際自分の言葉が怒っていたか叱っていたかは、もう少し勉強しないと冷静に判断できないなぁと思いました。コーチング、頑張って勉強します。
投稿者: 吉田沙緒利さん | 2006年11月27日 17:20
求められるリーダー像というのはみんなの理想でもありますので、全員の意見をまとめるスーパーマンみたいだと思いました。その点で資料にあった「柔らかいリーダーシップ」というのは自分でも目指せそうだと実感できました。コーチングに関しては、自分達でいろいろやってみて非常に勉強になったのですが、可能であれば理想的な、或いは完璧にできたと思われる実際のコーチングを1度見せていただきたいと思いました。
投稿者: 匿名希望 | 2006年11月27日 17:14
講義だけでなくグループワーク等も十分に行い、実りの多いセミナーだったと思います。今後、職場だけではなく、自分自身に対してもコーチングのスキルを使って自分を成長させていきたいと思います。
投稿者: 畠山剛臣さん | 2006年11月27日 17:11
友人のコーチングトレーニングに参加していて勉強しているのですが、改めてコーチングの深さを知ることが出来ました。今回はファシリテーションも学べるということで、皆さんと楽しく学ぶことができ大変良かったです。是非今後もこのセミナーに参加して自分のスキルを高めていきたいと思います。
投稿者: 堀野裕喬さん | 2006年11月27日 17:09
コーチングの概略はある程度理解できた。ただそれは素晴らしいものなのかよく理解できない。今後、その手法を使いその効果を意識的に試してみたいと思う。
投稿者: 匿名希望 | 2006年11月27日 17:06
従来、自分のイメージしていたコーチングはティーチングだという事に気づいた。コーチングはクライアントに対して自ら回答をするものではなく、クライアントの考えの中から導き出すものだと知らされた。質問の要領が得られずワークが不十分であった。
投稿者: 能宮謙一さん | 2006年11月27日 17:03
今まで学んだ事を振り返る良い機会となった。組織の理想像や自分が大切にしたい価値観、あるいは目覚すリーダー像を具体化するネタをたくさんいただきました。コーチングは職場、家庭などいろんな場面で活かせるコミュニケーションスキルだと思うので、どんどん試します。まず聴きます!
投稿者: 匿名希望 | 2006年11月27日 17:00
相手の話を聞く⇒理解する大切さと重要さを知りました。
Iメッセージのスタンスはとてもよいですね。話を聴く姿勢も大事、質問の難しさも知りました。できるとことから実行してみます。
投稿者: M.Hさん | 2006年11月27日 16:55